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『扉の向こう』ネタバレ紹介!第7話 石崎の人生は予定通りには!?

扉の向こう

どうも、じじぃっす (´ω`)ノ







 

ここでは『あなたのです』ドラマ内とは違った視点で描かれ、huluで独占配信されているオリジナルストーリーの向こう』のネタバレを

どこよりも詳しく頑張って書いていますっ!!

本編で出てきた疑問な部分が解明され、各々がどんな部屋に住み、あの時どんな事を考えていたのか・・・

俺の文章だけでは伝わらない!!

って人は動画で見るのがオススメですが、まずは読んでみて下さい!

少し長いですが、最後までお付き合い下さい!!^^

 

『キウンクエ蔵前』の裏側をこっそり見に行きたいと思いませんか?

 




の向こう』104号室の住人・石崎の部屋 『あなたのです』

 

104号室に住む石崎洋子(三倉佳奈)は、夫・健二(林泰文)と2人の子どもに囲まれ、順風満帆な生活を送っていた。自分がたてた“人生計画”通りに幸せを掴んだはずが、区役所勤務の夫が脱サラしたいと言い出して…!?洋子の計画は守られるのか!?

 

引用:https://www.ntv.co.jp/anaban/spinoff/

 

 

今回は本編第8話で少し取り上げられていた 104号室の石崎の部屋の『の向こう』側です!!

 




の向こう』第7話 ネタバレ

 

わたしの”幸せ人生計画”

 

マンションのエントランスで304号室の北川澄香(真飛聖)が5歳の息子の北川そら(田中レイ)に家の鍵を預けています。

 

澄香:「じゃあママお仕事行って来るから、一人でお部屋戻れる?」

そら:「うんっ」

 

そこへ104号室の石崎洋子(三倉佳奈)と、娘の文代(田村海優)、息子の一男(大野琉功)が外出から楽しそうに帰ってきます。

 

澄香:「こんにちはー」

洋子:「あっ北川さん、こんにちは」

文代・一男:「こんにちは~」

そら:「こんにちは」

洋子:「じゃあいこっか^^」

 

手を繋ぎ楽しそうに去っていく姿を、そらは羨ましそうに、そして少し悲しげな顔で見つめています。

 

澄香:「じゃあ行って来るね^^」

そら:「うん」

 

“わたしは今、幸せです”

“わたしの名前は石崎洋子。主婦です”

“35歳。主婦業に専念”

 

健二(林泰文):「ただいま~^^」

洋子:「おかえり^^」

文代一男:「おかえり~」

健二:「ただいま」

 

ピロリーン お風呂が沸きました(湯沸かし器自動音声)

 

健二:「グッドダイミング~」

洋子:「出たらご飯ね^^」

 

“夫の健二。区役所で働いています”

 

洋子には”幸せ人生計画”という、これから人生をどう歩んでいくかと言う未来の流れを自分で記したノートがあり、それに沿って話も進んでいきます。

 

“25歳。収入の安定している地方公務員と結婚”

 

洋子:「さあ~もうすぐご飯だから~、片付け競争始めるよー」

文代一男:「はーい」

洋子:「よーい、どんっ」

 

“2人の子供。9歳のお姉ちゃん文代”

“26歳。第一子出産、女の子が望ましい”

“6歳の弟、一男です”

“29歳。第二子出産、男の子が望ましい”

 

全員:「いただきま~っす」

健二:「うん、美味しいっ。あ~幸せだな~」

洋子:「なに~いきなり~」

一男:「あ~幸せだな~」

文代:「幸せだな~」

全員:「あはははははははは」

 

“家族4人。とっても仲良しです”

“ちなみにこの手帳は、わたしが学生時代に幸せな人生を歩む為に考えて考えて考え抜いて作ったもの”

“現在も随時更新中”

“ついに、難関だったマンションの購入を達成しました!”

“わたしの幸せ人生計画は、順風満帆です”

 




幸せ人生計画の危機・縄文食堂

 

予定通り順調にここまで進んでいましたが・・・ある夜、健二がとんでもない事を言い始めます。

 

健二:「 “縄文食堂” を開きたいんだ」

洋子:「・・・ん?」

健二:「 “縄文食堂” を開きたいんだよ」

洋子:「・・・・・・(目が点になる)」

健二:「 “縄文しょく・・・」

洋子:「うん、それはわかった」

健二:「いい?^^」

洋子:「えっ、なに?」

健二:「やっていいいい? “縄文食堂” 」

洋子:「それはー・・・仕事辞めるってこと?」

健二:「公務員は副業禁止だよ~?」

洋子:「あ、ああぁ・・・」

健二:「いい?^^」

洋子:「あの、詳しく話してくれる?わたしあのまだ、よくわかってないから」

健二:「縄文時代の食事を再現したものなんだよ。ちゃんと川で獲ってきた魚を出して、どんぐりとか集めて粉にする所からはじめてさ~・・・」

 

“ついにこの日が来てしまいました”

“仕事と都会に疲れたサラリーマンが血迷ったあげく妄想する、無謀で無計画な男のロマンを押し付けられる日が”

“はぁー・・・”

 

健二:「で、狩に使うのは石弓。道具はすべて石器を使うんだっ」

洋子「はあ・・・縄文だもんね~」

健二:「そう~^^」

 

“なんでこんなに嬉しそうに語れるんだろう”

“彼には家族を養う社会的責任があるということがわかっていないんでしょうか”

 

健二:「場所は、縄文時代に近い場所でやりたいんだよ~。なんとなーく群馬かな~なんて思ってるんだけど」

洋子:「でも、文代と一男は?」

健二:「子供は大自然の中で育てたほうが絶対にいいって!」

 

“なんでこんなに嬉しそうに文明を否定出来るんだろう”

“人間がどうしてどんぐりをすり潰して食べなくなったのか。石器使わなくなったのか”

“考えたことがないんでしょうか・・・”

 

健二:「洋子には、縄文食堂の卑弥呼になってほしいんだっ!」

洋子:「卑弥呼は・・・弥生時代じゃないかな」

健二:「そっか・・・じゃあ弥生食ど・・・いやだめだっ!!縄文食堂じゃなきゃ」

 

“夫を夢から覚めさせるのも、良き妻の務めっ”

 

洋子:「健二さ~、すっごく素敵だと思う。でも、このマンションのローンもあるじゃない・・・
文代と一男も私立の中学に通わせたいって話、したよね?そう考えると・・・ねっ・・・」

 

健二:「はあー・・・」

 

思わず洋子がガッツポーズをする!! がっ・・・

 

健二:「そのことなんだけどさ、洋子の言う事は僕も考えたよ。縄文食堂をいざやるとなったら、銀行の融資は不可欠だと思って相談に行ってみた」

洋子:「へええぇぇー・・・」

健二:「僕、家計のことは今まで全部洋子に任せてたから、その時初めて知ったんだけど、洋子今までちゃんと計画的に貯金してくれてたんだね」

洋子:「うん・・・^^」

健二:「それと、この家を担保にすれば行けるんじゃないかなぁ?^^」

洋子:「あ・・・なるほどぉ~あははうふふふふふふ」

 

“なんでこんなに嬉しそうに人の心をかき乱せるんだろう”

“貯めたお金は、わたしの幸せ人生計画を遂行する為のお金です”

“負けが分かってるぎゃンブルに突っ込むためのお金じゃありませんっ!!”

 

洋子:「あ、ああぁ・・・」

 

困ってしまい、呆れそうな洋子に対して健二は手を握り言い放ちます。

 

健二:「大丈夫だよ。今よりもっと、幸せになれるから」

 

真っ直ぐにそう言い放つ健二に対し、顔で笑顔は作るも、内心どうしたものかと悩む洋子。

トイレに篭って顔にクッションを押し付けて大声で叫びます。(防音対策)

 

洋子:「アアアアアアアアああああああああぁぁああっぁっっああっ!!」

 

“縄文食堂なんてありえないっ”

“わたしの計画は・・・”

“38歳。文代、私立中学に合格、健二、区役所で働く”

“47歳。一男、国立大合格。健二、区役所で働く”

“56歳。初孫を抱く健二、区役所を定年退職”

“縄文食堂を開きたいんだよ”

 

洋子:「修正しないと・・・」

 

“良き妻。良き母として”

 




目指せ、脱 縄文食堂への道のり

 

家族団らんとしている中、洋子が携帯でとある記事を見つけてきます。

 

洋子:「パパっ!!パパ、ちょっとちょっと」

洋子:「ねぇこれ、たまったまニュースに出て来たの」

 

そういって、「狩猟中、熊に襲われ男性死亡」

と、言う記事を読ませます。

 

健二:「男性は体の一部が見つかっておらず~!?うわぁ~」

洋子:「ちょっと・・・(目線の先には反応してこっちを見る、文代と一男が)」

洋子:「ねえ~、熊だけじゃなくてイノシシでも~」

 

続いて、「林道でイノシシに襲われ男性死亡」の記事を見せます。

 

洋子:「本当にこんな危ない事するの?パパが危ない事するの、嫌だよね~?(文代と一男の賛同を得ようとする)

文代一男:「うん」

健二:「今、猟師が減ってるだ」

洋子:「・・・・・・んっ!?」

健二:「猟師が減って害獣が増えて、そのことで事故が増えてるって書いてあるよ」

洋子:「うえっ!?」

健二:「縄文食堂をやって猟をすることは、社会的な意義があることなのかもしれない」

洋子:「へえぁぁぁ・・・」

一男:「パパ猟師になるの?」

健二:「一男。パパがな、こうやって弓で熊をやっつけたらどう思う?」

一男:「かっけーっ!!」

健二:「だよなぁっ!かこいいよなぁっ!ほら、ぺーんって!」

文代:「・・・男って、バカね」

 

再びトイレに篭って顔にクッションを押し付けて大声で叫びます。(防音対策)

 

洋子:「アアアアアアアアああああああああぁぁああっぁっっああっ!!」

 

洋子は文代と一男に「どんぐり」を袋いっぱい集めてきてもらいます。

 

洋子:「うわ~すごいたくさーん、ありがと^^」

文代:「どんぐりどうするの?」

一男:「工作?どんぐりゴマ?」

洋子:「食べるんだよ(真顔)」

文代:「・・・ママ・・・大丈夫?」

洋子:「うん・・ママはね・・・大丈夫」

 

そして洋子はどんぐりをすり鉢で粉にあるまで粉砕します。

それをおかゆに混ぜて味見をしますが・・・。

想像通り、とても食べれる味ではありませんでした。

 

洋子:「はぁー・・・これで目も覚めるでしょう」

 

出来上がったものを同じく健二にも味見をしてもらいますが・・・。

 

洋子:「ねぇ~?美味しくないでしょ~?」

健二:「おいしいっ!!^^(満面の笑み」

 

洋子はその言葉に唖然とし、信じられませんでした・・・。

そしてまたトイレに篭って顔にクッションを押し付けて大声で叫びます。(防音対策)

 

洋子:「アアアアアアアアああああああああぁぁああっぁっっああっ!!」

 

次に洋子は「縄文食堂 採算計画表」を健二に提出します。

 

健二:「こんなことまでしてくれたの?」

洋子:「あぁ・・・でもこれ見て」

健二:「初期費用だけで1億!?」

洋子:「どうぉ~計算しても、こうにしかならなくって。はぁ・・・借金返すまでに生きてるかもわからないよぉ・・・。一旦落ち着いて考えてみない?文代と一男のためにも、ねっ?」

健二:「そうだね・・・」

 

落ち込む健二にすかさず寄り添う洋子でしたが、口元は”にやり”としていました。

ここで諦めるかと思っていましたが、健二は仕事から慌てて自宅に帰ってくるなり洋子に話します。

 

健二:「ただいまーーーっ!!」

洋子:「おかえり~、どうしたの?」

健二:「昨日洋子に言われて、現実を見なきゃって考え直した」

洋子:「あぁ、それがいい」

健二:「いい物件が見つかったんだよ~」

洋子:「んっ?」

健二:「区役所のネットワークを使ってどっか安い物件が無いかな~って探してみたんだ、そしたら村が管理してるんだけど、経費削減で手放したがってるっていう古民家を見つけちゃいましたーっ」

洋子:「えええぇぇぇぇーー」

健二:「ただ同然で縄文っぽい物件が手に入る。なんなら銀行の融資なんて受けないくていいくらいかもしれない」

洋子:「へぇーすごいー」

健二:「洋子が色々手伝ってれたおかげだよ~。ホントありがと^^」

洋子:「・・・^^;」

健二:「一緒に縄文食堂がんばろーーーーっ!!^^」

 

こんなはずじゃない・・・洋子はトイレに篭って顔にクッションを押し付けて大声で叫びます。(防音対策)

 

洋子:「アアアアアアアアああああああああぁぁああっぁっっああっ!!」

健二:「(コンコンコン)洋子っ、大丈夫っ!?なんかすごい苦しそうだけど」

洋子:「うん・・・大丈夫・・・」

健二:「あっ、僕もそろそろトイレ・・・」

洋子:「もうちょっと待ってっ(怒)」

健二:「うん、わかったぁ」

洋子:「・・・奥の手を使うか・・・」

 




ついに”奥の手”で撃破!!しかし新たな問題・・・

 

ここまでやって折れない健二に対して、ついに最終手段で”奥の手”を使わざる終えないと覚悟する洋子。

 

健二:「ただいまー」

洋子:「おかえり」

文代一男:「おかえり~」

健二:「ただいま」

 

文代と一男、それぞれが健二に手紙を差し出します。

 

健二:「え、なに?」

洋子:「パパにお手紙だって」

健二:「どうして?」

文代一男:「なんでもない記念日~」

健二:「ありがとうっ」

洋子:「文代。一男。パパに読んであげたら?」

文代一男:「うんっ」

 

大好きなパパへ
いつも”区役所”で一生けん命はたらいてくれてありがとう。
私は”区役所”ではたらくパパが大好きです。
なぜなら、”区役所”ではたらくパパはかっこいいからです。
私も将来は”区役所”ではたらくパパみたいな人とけっこんしたいです。
パパ大好き!
文代より

 

実はこの文章、本人たちの本当の素直な意見ではないのです。

 

洋子:「(文代の手紙はね)なぜなら、区役所で働くパパはかっこいいからです。とかいいんじゃない?」

文代:「うんっ!わかった!」

洋子:「一男はね~、将来区役所で働きたいです~って」

一男:「でもぼくぅ・・・」

洋子:「そうだよね~、やりたいことあるよね~。でも、区役所でもいいでしょ?区役所が嫌いなわけじゃないよね?

一男:「うん・・・」

洋子:「じゃあそれ書こう!パパきっと喜ぶぞ~。いけーっ」

 

こうやって実は洋子が子供たちに”こういう風に書きなさい”と裏で誘導していたのでした。

 

だいすきなパパへ
くやくしょはほんとうにすばらしいばしょです。
そんなくやくしょではたらくパパをそんけいしています。
ぼくもしょうらいは、くやくしょではたらきたいです。
パパだいすき!
かずおより

 

2人が手紙を読み終わる頃には、健二の目からは大粒の涙が流れていました。

そして2人をぎゅっと強く抱きしめます。

 

健二:「ありがとうっ。ありがとうっ。ありがとぅっ!!(涙)」

 

そんな姿を洋子はキッチンから”にんまり”しながら、作戦成功と内心思うのであった。

 

洋子:「なに~話って?」

健二:「縄文食堂なんだけどさ・・・」

洋子:「うん」

健二:「一度冷静になって考え直してみようかと思う」

洋子:「あぁっ・・・そっかぁ・・・」

健二:「もしかしたら、今の仕事から逃げたかっただけなのかもしれない。でも、今日もう少しだけ頑張ってみようかなって思えたよ」

洋子:「・・・・・・」

健二:「色々手伝ってくれたのに、ごめんね」

洋子:「ううん、いいの」

 

“これで、私の幸せ人生計画は、無事守られました”

 

健二:「ねぇ」

洋子:「んっ?」

健二:「ほっとしてない?」

洋子:「ううん、そんなことないない(焦)」

 

そういって”縄文食堂 採算計画表”をそっとゴミ箱に捨てました。

無事、危機を乗り越えたのもつかの間・・・新たな問題が浮上します。

 

文代一男:「YouTuberになりたいっ」

洋子:「・・・・・・^^」

文代一男:「YouTuberになりたいっ」

洋子:「・・・・・・^^」

文代一男:「YouTuberになり・・・」

洋子:「うん、大丈夫。わかってるよー」

文代一男:「いい?」

洋子:「まずはお勉強を頑張ろうね~」

文代:「じゃあお勉強がんばったら・・・」

洋子:「お勉強いっぱいやって、お受験頑張ろうね。お受験が上手くいったら高校までは安心だから」

 

“文代と一男の幸せ人生計画っ”

 

洋子:「高校卒業して一男が行く大学は国公立ね。のぞましのは在学中にしっかりいい成績とって銀行か商社で働くのがいいんだけど、やっぱり大学生だから遊んでもいいよ。でもその場合はパパみたいに区役所職員とか手堅い地方公務員がいいよねー」

文代一男:「・・・」

洋子:「文代は、看護師になるんだったら短大に行ってもいい。いい大学に行って~大企業でバリバリ働くのもいいんだけどー、やっぱり女の子は早いうちに結婚して専業主婦になるのがいいんじゃないかなってママ思うんだぁ。もう少ししたら決めようねぇ。その後は20代にうちに出産、そしたらママも子育て参加できるからいいでしょ~?」

洋子:「その頃には2人の収入も合わせて三世帯住宅に住むのっ!家族全員、仲良く暮らすの。わかった?」

文代一男:「・・・・・・」

洋子:「そうすれば絶対に幸せになれるの。・・・・・わかった?」

 

 

「120歳。家族に囲まれて、安らかに生涯を終える」

 

 

の向こう
104号室

 

 

とタイトルが出てきて、今回の扉の向こう第7話は終わりました!!!!

今回のお話は洋子が思う”理想の人生”設計がメインでしたね。

自分の描いた幸せ像のようにならない事はなんとしてでも排除しようとする所は、少し狂気を感じましたが・・・これがまた実は現実でもありそうな内容でした。

幸せそうな家庭の裏には、策士する洋子の姿がありましたが夫も子供も1人の人間であり「策士策に溺れる」ではないですが、ゴールの120歳までの道のりは通そうですね(笑)

さぁ今後も本編終了後にはどんどん新たな扉が開放されていくので、見逃さないように注意しましょう!!

 

『石崎の人生計画』をこっそり見に行きたいと思いませんか?

 

 

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の向こう』第7話 ネタバレ みんなの感想

 

の向こう』の第7話を視聴してみんなはどう思ったんだろう?

 

この細かい人生計画はすごいとしか言いようがないですよねー!

しかしすべてを自分の理想の人生の”駒”にしてる感がなんか嫌だし、モンスターペアレントになりそうな雰囲気もある。

自分の親 or 相手の親がこんな人だったら嫌だわ~w

みんなも思うように、あんまり相手にはしたくないというか、変な事したらめっちゃ逆恨みされそうで怖いわ。

んで・・・縄文食堂は、うん、さすがにないわwwww

 




の向こう』第7話 ネタバレ まとめ

 

いかがだったでしょうか?

いつもとなんか違ったリアルな怖さを感じましたね!!

自分が知らないままレールに乗っけられてるならまだしも、このノート見つけてしまった時はめっちゃ怖いわ~。

なんかもう幸せ人生計画のノートじゃなくて、本人以外からしたらデス・ノートやんってなる。

まぁ人間そう簡単に理想通りにことは進まないし・・・それがまた人生さ。(遠い目)

本編になかなか影響してくる内容ではなかったかもしれないけど、こんな人もいるんだな~って勉強になりましたっ!!

 

さて次回は誰の裏側が見られるのでしょうか。

次は『あなたのかもしれないですよ。

 

『石崎の部屋』の裏側をこっそり見に行きませんか?

 

以上、長々と読み苦しい部分もあったかもしれませんが、

ここまで読んでいただきありがとうございました!! (o_ _)o))

 

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